第17回「高校生レストラン」 大和青藍高、直方市の商店街で運営 地元B級「焼きスパ」など好評!

 2月17日の読売新聞福岡版「まち風 くらし色」では、高校生が企画運営している福岡県直方市のレストランを紹介しました。 “第17回「高校生レストラン」 大和青藍高、直方市の商店街で運営 地元B級「焼きスパ」など好評!” の続きを読む

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第16回「オリジナルノート」 世界に一つ、自分だけの1冊を 東区の文具店「アイデアスイッチ」

 読売新聞福岡版の「まち風 くらし色」コーナーでは2月10日、好きなデザインの紙を使ってオリジナルのノートを作ることができる福岡市東区香住ヶ丘2の文具店「アイデアスイッチ」を紹介しました。 “第16回「オリジナルノート」 世界に一つ、自分だけの1冊を 東区の文具店「アイデアスイッチ」” の続きを読む

第15回「外国料理」 お店で味わい異文化交流 「ウイグルで夜会」イベントに参加しました

 読売新聞福岡版の「まち風 くらし色」コーナーでは2月3日、福岡市で食を通した異文化交流のイベントを主催している女性を紹介しました。
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第14回「スイーツ案内課」 うきは市の職員有志、特産の果物&スイーツをPR 洋菓子店やカフェ増加中 地元の2店におじゃましました

 1月27日の読売新聞福岡版「まち風くらし色」のコーナーでは、福岡県うきは市が特産の果物やスイーツをPRするために発足させたプロジェクトチーム「うきはスイーツ案内課」を紹介しました。

 うきは市が果物の産地であることは、取材した記者(30歳代)も知っていました。ただ、「スイーツ」のイメージはありませんでした。

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第13回「板チョコ」 ご存じですか?「ビーン・トゥー・バー」店舗 カカオ豆の仕入れ・焙煎から一貫生産、こだわりの味 福岡と飯塚の2店ご紹介

 読売新聞福岡版の「まち風 くらし色」では1月20日、バレンタインデーを前に、カカオ豆の焙煎ばいせんから板チョコレートになるまでの全工程を一つの工房で行う「Bean to Bar(ビーン・トゥー・バー)」という手法で作られたチョコを紹介しました。
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第11回「食育アプリ」 料理を分類、栄養バランスをチェック 西南女学院大学(北九州市)が小学校授業用に無料公開 「知識を持ち、工夫しておいしく食べて」 間食派?!記者も反省込めて活用中です📱

 読売新聞福岡版の地域生活欄「まち風 くらし色」で12月23日、朝ごはんやおやつの適量を学べる「食育アプリ」を紹介しました。取材した記者(30歳代)は食生活が不規則になりがちなうえ、小腹がすくと合間にお菓子をつまむことがあります。「このままじゃ、ぜい肉がついていく一方だろうな」と思っていたところに、今回の取材となりました。

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