ホークス宮崎キャンプ 選手らにエールの差し入れ&来訪

 プロ野球の春季キャンプが始まり、福岡ソフトバンクホークスも宮崎市の生目いきめもり運動公園で練習に励んでいます。

 キャンプでは、応援の気持ちを込めたいろいろな「差し入れ」が恒例です。今年も、工藤公康監督や選手には、節分に合わせた「恵方巻き」や、語呂合わせで「勝つ」にかけたカツサンドなどが届けられています。

 また、各界からの来訪もおなじみの風景。2月2日にはバスケットボール・Bリーグの大河正明チェアマンが球場を訪れました。エールを送られた工藤監督は、「もっと多くのスポーツファンに喜んでもらえるよう、ともに頑張っていきたい」と応じていました。(M)

ホークス❤️Eye
福岡ソフトバンクホークスに関する情報などを、読売新聞の担当記者がお伝えします。
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